消防設備保守点検

▲屋内消火栓設備点検
▲消火器点検
▲自家発電設備点検

消防用設備の法定点検を行っております。

建物所有者、占有者、管理者は消防用設備等の点検・報告等が義務付けられております。
建物の床面積が1000㎡以上のものは、特定防火対象物(百貨店・旅館・ホテルなど)と非特定防火対象物(工場・事務所・共同住宅など)に分けられ消防設備士や消防設備点検資格者による点検を受けなくてはいけません。
また、報告の期間は特定防火対象物は1年に1回、非特定防火対象物は3年に1回と決められています。

http://www.nagano-ss.or.jp/


▲自動火災報知設備点検